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 PC-MAPPING WSE-AJ

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ASP.NET、JavaScriptの開発環境や動作設定が必要になる場合があります。
データの構築・再構成には、PC-MAPPING HT Ver.7とPC-MAPPING HT Ver.7が動作するマシン(PC-MAPPING HT Ver.7の動作環境はこちらをご確認下さい)が必要です。
PC-MAPPINGで作成したデータをそのまま、WEB-GISとして利用できます。
プラグインを一切使わないAJAX流で、ベクタプロジェクトを主体とするTYPET、ラスタプロジェクトを主体とするTYPEV、及びActiveXや専用クライアントアプリケーション(PC-MAPPING NV)を使ってベクタデータを直接配信するTYPEUの3つのタイプから使用環境や運用目的に応じて選択、あるいは複数の組み合わせが可能です。
プラグインを使わずブラウザだけで動作するTYPETTYPEVはもちろん、TYPEUもクライアントマシンには特別なプロテクト装置は不要です。
ユーザ数無制限のものから同時アクセス数を制限した廉価版まで”サーバーアプリ”としてご用意しておりますので、ネットワークに接続されたマシンであれば、いつでもアクセスできます。
大きな負荷が予測されるケースや大量のデータを処理・配信する場合、64ビットのWindowsServerに対応した64ビット版PC-MAPPING WSE-AJが利用できます。
広大なメモリ空間を駆使して、マシンの性能を最大限まで引き出します。
Webサーバー Windows Server 2012、Windows Server 2012 R2
及びIISが動作するハードウェア
【推奨スペック】
RAM:4GB以上
VRAM(ビデオメモリ):64MB以上
クライアント インターネットが利用できる環境及び設定済みハードウェア
【推奨ブラウザー】
MicroSoft InternetExplorer6.0以上
※その他のブラウザーの場合には、一部機能に制限がある場合があります。